すべり症/腰痛
2012-07-03 17:41
青山のこり取り職人
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すべり症


すべり症は何かしらの外的要因によって、腰椎が滑りずれる症状です。

ぎっくり腰などの場合は元に戻りますが、すべり症の場合はずれたままになるので注意が必要です。


比較的年配者の方に多いのも特徴といえます。
多くは、加齢による腰椎の靭帯や椎間板の劣化です。
筋肉も含めた体の組織の衰えから、負荷に腰椎が耐えなくなることがすべり症の大きな要因と言えます。

若い方でも患う可能性もありますが、柔軟性も高いことから戻ることもありますが、高齢の方は柔軟性も低いため、元に戻すのが困難な状況になることも考えられるので、注意が必要です。


痛みの特徴としては、いきなり激痛になることはありません。
最初は違和感を感じる程度から徐々につっぱりを感じるようになり、慢性的な痛みへと変わります。


神経を圧迫してしまうと神経痛が表れる場合もあるので、
なんとなく重だるい、違和感・つっぱりを感じる、などがあれば、一度病院で検査する事をオススメ致します。





 
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